Monthly Archives: December 2007

何故彼らは日本サーバーでなければならなかったのか?

今回処分された殆どの海外プレイヤーは、台湾・香港・中国在住です。 現在、大航海時代Onlineは、台湾において、2つのサーバーで運営しており、運営範囲は台湾・香港・マカオに及んでいますが、事実上世界中の華僑からアクセスを受け付けている状態であり、またわざわざ海外プレイヤーでも簡単に課金できるように、運営のSoftstar社(Joypark: http://www.joypark.com.tw/)がわざわざ対策を講じています(実際海外課金専用のリンク: https://eshop.joypark.com.tw/abroad/index.aspx )。プレイ料金は日本より少し安い程度です。 しかし、同じKOEIの信長の野望Onlineの台湾サーバー運営サイトは、逆にKOEIから、「台湾以外のアクセスをすべて禁じろ」と命じられ、現在台湾以外のアクセス封鎖をしているそうです。KOEIの基準について、そもそも理解し難いものがあります。 また、中国でも、現在大航海時代Onlineのサーバーが運営しております(中国サーバー公式サイト:http://dol.rpwtcn.com/index.html)。プレイ料金は確か日本の半額以下です。 やろうと思えば、海外の方々は何もわざわざ海を渡って、高い料金まで払い、日本サーバーに拘らなくても良いとお考えの日本人の方々が多いと思います。 しかし、多くのRescue会議の仲間は、台湾サーバー、中国サーバーなど、例え海外にサーバーが次々と運営を始めても、なお日本サーバーに残っています。(もちろん、日本サーバーを引退して、自国のサーバーに戻った方も数多くいらっしゃいます。) 日本サーバーに残った殆どの方は、より料金が高く、また言葉も不自由を強いられる日本サーバーに拘った理由は、まず日本という国、日本の文化への強い憧れと好意を持っていることから由来しており、そしてそんな日本人の方々と是非ゲームを通じて交流をしたいという気持ちからです。 また、日本サーバーは、ひとつの「ブランド」としても、高い魅力を持っており、特に親日的な方々が、どうしても日本でプレイしたい気持ちが強いのです。 このような日本を強く慕う方々、そしてせっかくアジアにいて、親日でいてくれるような方々を、今回のような乱暴な形で、大航海時代Onlineの日本サーバーから追い出し、「何故わざと親日的な人間を、自らの手で日本に対して嫌な思いをさせるのか」と、歴史三部作の時代からのKOEIの一古い大ファンであり、かつKOEIの個人株主の一人として、今回のKOEIの行動に、理解に苦しみ、また大変悲しく思ったことから、今回の支援活動を始めた次第です。 是非、大航海時代の精神をもう一度思い出し、大航海の時代同様の「境界のない」大航海時代Onlineを、ご提供いただけるよう、皆様、及びKOEIの関係者に改めてお願い申し上げる次第でございます。

運営サイトが、海外のプレイヤーに対して、「海外アクセスOK」と回答していた

以下のホームページや2chなどで、すでに昔から話題になっていたことですが、この事件の直後にブログ主がすぐに記事を削除されました。自らの判断なのか、コーエー運営サイトの「口封じ」なのかはわかりませんが、事前に保存していた魚拓は以下の通りです: あえて説明を加えません。1枚目の最後と2枚目の最初のところを注目してご覧ください。皆さんの見る目を信じます。

松原健二社長は2005年の時点ですでに海外アクセスに認識あり

ソース: http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20050404/koei_01.htm 株式会社光栄現代表取締執行役員である松原健二様(当時は大航海時代Online、信長の野望Onlineのプロデューサー)の2005年4月4日付けの雑誌インタビュー発言: 編: 中国や台湾から日本のサーバーに接続してプレイしている人もいるようですね? 松原氏: 正式には国内のみへのサービスだけを行なっているのですが、海外からアクセスされている方もいるようですね。ただ、おそらくは中国、台湾でサービスする場合、プレイ料金は日本の価格より少し安くなるんのではないかと思います。他のMMOもおそらく同じでしょう。もちろん日本のサーバーにいるキャラクタに愛着を持っていて、日本語版をプレイなさっている人もいるでしょうけど、新しくプレイする人は現地のサーバーでプレイして頂きたいと思います。 ———————————————————————————- 2年以上も認識がありながら、何らの警告も、対策も取ってこられず、黙認したままで課金だけしっかりとって行かれました。 法的に問題あるかどうかは裁判してみないとわかりませんが、第三者から見て、道義上、企業姿勢上本当に問題がないのでしょうか?

海外当事者及び日本在住の2人のその後

<海外当事者> 海外当事者については、その後こちらのWikiのページにでもありますように、コーエーサイトは、「コピー&ペースト」の返事すら面倒くさくなり、2-3人を除き、完全無視の状態が続いています。また、これは海外の当事者に対するだけでなく、我々日本在住の何ら違反していないプレイヤーに対しても同様である。 また、それどころか、何人か積極的にご協力いただける日本人支援者が、GMコールで何度も問い合わせをしたら、「これ以上この件を問い合わせると、GMの業務妨害として、あなたたちまで処分します」と脅かされました。 <日本在住の2人のその後> Wikiのこのページで書いてあったように、全く正規なルートを取り、単に「日本在住(アクセス)の証明」をもって、「海外アクセスの事実の記録確認」を求めているだけなのに、本人だけでなく、消費生活センターの担当方にまで、完全無視するような態度しか取ってこられません。 やはり、この国は、大企業の前では、一庶民はこれだけ無力であり、「相手に証拠の提示を求める」ことや「自ら証明の提出をすること」も叶えられず、何をされても、泣き寝入りするしかないのでしょうか?

海外の友を救う会Wiki ができました。

海外の友を救う会Wiki ができました。 ↓ http://rescue.ben7.net/wiki/index.php 日本在住の支援者向きに、日本人支援者管理の元で、このWikiを立ち上げたので、どうぞ情報の編集やご意見など承れますよう、また、実際の活動に結び付いていただけるよう、お願いいたします。

ユーザーのお問い合わせに対し、完全無視の企業姿勢を貫いている

すでにご存知のように、先日コーエー運営サイトに、我々から、『何卒誠意あるご対応を求む』というお問い合わせ、ご要望を提出させていただきました。 しかし、誠に残念なことですが、今回は誠意のあるなし以前に、ユーザーに対するご返事を出すこと自体怠って、大企業というのを盾に、『ユーザー、ファンの声に対して、完全無視を貫く』という、とても東証一部上場企業のあるべき企業姿勢としては思えません。そして、このようなご対応は我々のような当事者だけでなく、何ら違反していない日本在住のユーザーに対しても同様に行われており、コーエーの現社長が委員長をお勤めの「社団法人コンピュータエンターテインメント協会におけるオンラインゲーム運営ガイドライン(http://www.cesa.or.jp/game_online/pdf/onlinegame_guideline.pdf)」の趣旨に則した、オンラインゲームの運営・サポートをされているとは到底思えません。 殆どのメンバーが古くからの大ファンである私たちとしては、本当に言葉で表現できないくらい、悲しく思います。 そして、他の多くのコーエーファンもきっと、私たちと同じ気持ちであるでしょう。  しかし、我々は今でも御社がいずれ私たちの声に耳を傾けてくれることを信じています。これからも引き続き誠意を持って、御社にお問い合わせをしてまいる所存です。御社が話し合いの場を設けていただくまで、決して諦めません。何卒誠意あるご対応を承れますよう、お願い申し上げます。

何卒誠意あるご対応を求めます

上記の嘆願書に対し、Rescue会議で早速会合を開いた結果、以下の再お問い合わせを出すことに決定いたしました。どうぞご参照いただき、日本人支援者にも、ぜひとも、いくら運営サイトからコピー&ペーストのご返事が来ようと、あきらめずに、引き続き運営サイトとのメールのやり取りを続けていただけるよう、お願いいたします。 我々は、いくら運営サイトから、コピー&ペーストの対応が来ようと、決してあきらめずに、何度でも再問い合わせをして、誠意あるご返答、そして交渉・相談の席を設けていただけるまで、一生懸命努力してまいる所存です。 下記文書は、日本の支援者でも使える文面になっているので、何卒一人でも多く、運営サイトに再問い合わせを承れますよう、お願い申し上げます。 —————————-以下本文—————————————— タイトル:  「何卒誠意あるご対応を求めます」 大航海時代 Online サポートセンター 担当方  早速のご返事誠にありがとうございます。さて、ご返事の内容についてですが、残念ながらとても誠意を感じられるものではございません。  しかし、だからといって、私はこれからも引き続き誠意を持って、御社にお問い合わせをしてまいる所存です。  まず、御社の代表取締役執行役員社長COOで、前大航海時代 Onlineプロデューサーでいらっしゃる松原健二様が委員長をお勤めの社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)における「オンラインゲーム運営ガイドライン」では、 4.不正行為について (2)オンラインゲームで発生した不正行為については各運営企業の判断により対処及び事実関係を整理した上で状況を確認、事態の収拾にかかる期間などを利用者へ適宜情報提供する。 とあります。しかし、現在に至り、御社は我々利用者(非当事者も含め)・当事者に対して、今まで何一つ「事実関係の整理」や「確認」などの「適宜な情報」をご提供いただいておりません。 また、同じガイドラインの(3)の3、(3)の7においても、御社が今まで2年半以上という長い期間で、海外からアクセスしているプレイヤーに対して、「大航海時代Onlineは日本国外での使用を禁ずる」と周知させる義務を怠っているといわざるを得ません。 そして、現在に至って、御社からのご返事、ご対応において、「処分の内容や理由」、「海外のプレイヤーが理解できる規約内容」など、海外のプレイヤーが理解できる形を取るなどの対応と努力を一切なされておらず、とても「お客様」に誠意を持って対応し、努力されているとは思えません。 まずは、コピー&ペーストのご返事をやめ、誠意のあるご対応、そして交渉の席を設けることをご要望いたします。 以上です。ご多忙のところ、失礼いたしました。 ——————————–以上本文—————————————-+ <参考>:社団法人コンピュータエンターテインメント協会:「オンラインゲーム運営ガイドライン」(PDF) : ↓ http://www.cesa.or.jp/game_online/pdf/onlinegame_guideline.pdf

<サポートセンターから、我々の嘆願書に対する返事内容>

————————–以下本文————————————— From: “大航海時代Onlineサポート” <dol@gamecity.ne.jp> To: <略> Sent: Monday, December 03, 2007 3:04 PM Subject: 大航海時代Onlineサポートセンターより こちらは大航海時代 Online サポートセンターです。 ご返信いただきありがとうございます。 お問い合わせいただいております 「アカウントの停止」との件につきましてご連絡いたします。 ———————————– 市民ID: 省略 アカウントID: 省略 ———————————– 上記のお客様の利用されているアカウントについては、 日本国外のIPアドレスからゲームにログインしていることが弊社の調査で確認さ れました。 この度の措置については、『大航海時代 Online』をプレイされる際に、 皆様にご同意をいただく必要のございます、下記の使用許諾契約項目に違反して いるため、 お客様のアカウントに対して、利用資格の取消措置を実施したものとなります。 該当規約は以下となりますので、ご確認ください。 —————————————————————————– 『大航海時代 Online』Windows版 使用許諾契約書 (3) 当社は、お客様が本契約及び以下項目2に定める手続きに伴う 「コーエーネットワーク利用規約」の双方にご同意いただいたことを条件として 、 お客様に対して、お客様がお持ちのハードウェア1台のみに本製品をインストー ル(複製)の上、 日本国内において、個人使用目的のみに使用する、非独占的かつ再許諾不能の権 利を許諾します。 —————————————————————————– 各種利用規約の全文については以下よりご参照いただけますので、ご確認くださ い。 http://www.gamecity.ne.jp/dol/support/rule.htm なお、今回の規約違反に伴うアカウント利用資格取り消し措置に関しては、 再検討されることはございませんが、お寄せいただきましたご意見につきまして は、 真摯に受け止め、今後の運営の参考とさせていただきたく存じます。 […]

「この度の騒ぎに対するお詫びと声明」

拝啓我々大航海時代Onlineにおける海外プレイヤー一同は、自分たちの『日本国内での使用』に関する規約に違反していたことを深く反省し、株式会社コー エー、大航海時代Online運営サイト及び関係の皆様、日本在住の支援者の方々に、深くお詫びを申し上げたいと考えます。我々が規約違反をしたのは明らかであり、また、常識的に「知らなかった」といって許していただける問題ではないことも承知しております。ですから、違反をしたことに対して、処罰を受けるのは当然であり、また甘んじて受け入れたく存じます。ただ、私たちの多くは、大航海時代Onlineのオープンβテスト当時から、このゲームに参加させていただきました。大航海時代Onlineに対する感情、愛着は、決して日本在住の方々と比べて、劣るものではないことは胸を張って、申し上げられます。 というわけで、我々にとって、大好きな大航海時代Onlineを、今回のまるで『罪人』のような終わり方は、何としても避けたいと存じます。ご温情を承れますよう、大航海時代Online運営サイト及び関係者の皆様に、お願い申し上げたく存じます。 運営サイトは、不正マクロをはじめ、今まで数々の不正に対して、処分を行ってこられました。しかし、その殆どが『1回目の違反で警告』、『2回目の違反 で一定期間の資格停止』、3回目では『アカウント資格取り消し』」になっております。我々は、今回の件に関して、本当に警告すら受けておりません。また、 日本語の規約書が読めず、規約の存在自体知らない仲間も大勢おります。「初犯」であることを何卒ご勘案の上、処分について、情状酌量をいただき、「一定の 期間の資格停止処分」に留めていただけるよう、お願い申し上げる次第でございます。 もちろん、資格停止が解除されても、我々は、規約の緩和や改正がなされるまでに、決して2度と海外のIPアドレスからアクセスしないことをお約束いたします。 できれば、運営サイトにも、何卒数多くの当事者、支援者から、ご指摘させていただいた「海外IPアドレスからのアカウント登録や海外クレジットカードを 含めた課金ができる体制であった問題を長期にわたって放置してきた」ことについて、きちんとご対応、また見直していただけますよう、お願い申し上げます。 なお、我々の仲間の中で、2人は明らかに日本に在住し、日本でサーバーにアクセスしていたのにも関わらず、今回の事件に巻き込まれ、アカウント 資格取消し処分を受けてしまいました。彼らがすでに数度にわたり、御社サポートセンターへお問い合わせをしたのでございますが、すべて門前払いされている 現状でございます。我々とは違い、彼らは御社の規約に、何ら違反しておらず、何卒ご対応いただけますよう、お願い申し上げます。 以上です。多大なご心配、ご迷惑をかけながら、大変あつかましいお願いであることと存じますが、何卒、温情あるご対応を、重ねてお願い申し上げる次第でございます。 もしいつか、大航海時代Onlineの利用規約で、「日本国内」の制限が緩和されれば、その時に是非にまた皆様とゲーム内で、交流をして参りたいと存じます。 敬具 Rescue会議(全サーバー海外プレイヤー連合会) <皆さんへの呼びかけ&お願い!!>これからは、支援者の皆様には、私たちの「処分の情状酌量」と「今後の海外IPアドレス接続への規制緩和」に対して、以下の方法で、ご協力いただきたく存じます:(1) ブログ、公式BBSなどのインターネットコンテンツで宣伝していただく。 (2) 電子メールでコーエーサポートセンターへ 送る。(無視されるのかもしれませんが) (3) 皆様が書かれた嘆願書を直接に下記のあて先に郵送する。(もし6通が多すぎるのであれば、送るべきと思った宛先にのみ、お送りください) 〒223-8503 神奈川県横浜市港北区箕輪町1-18-12 TEL: +81-45-561-6888株式会社コーエー 代表取締役執行役員社長COO 前大航海時代 Onlineプロデューサー 松原健二 様  株式会社コーエー 代表取締役執行役員会長CEO 伊従勝 様 株式会社コーエー ファウンダー取締役最高顧問 襟川陽一 様  株式会社コーエー ファウンダー取締役名誉会長 襟川恵子 様 株式会社コーエー 「大航海時代 Online」運営プロデューサー 渥美貴史様 株式会社コーエー 「大航海時代 Online」開発ディレクター 竹田智一様 株式会社コーエー 「大航海時代 Online」運営サイト 担当方〒223-0061 神奈川県横浜市港北区日吉二丁目7番6号 株式会社 光優 代表取締役社長 襟川陽一 様 株式会社 光優 代表取締役専務 襟川恵子 様 また、上記の段階が落ち着いた頃には、コーエーが横浜にある本社ビルに、直談判・請願に赴くことを考えております。もし、その時になれば、是非多くの日本の支援者のご参加を呼びかけたいと思います。是非一人でも多くのご参加を承れますよう、お願い申し上げます。 私たち自身も、皆様と平行して、他に種々な働きかけ及び請願を行って参る所存です。何卒貴重なお力をお貸しいただけますよう、お願い申し上げます。 「ただし!!活動に際して、決して他のプレイヤーなどに迷惑にならないようにして下さいますよう、お願い申し上げます!!」

<告知>

<告知> すでにご存知のように、去る11月28日に、大航海時代Online運営サイトより、「海外不正アクセス」として、337件の資格取り消し処分が発表されました。 RMT対策になれるのなら問題ないものの、実際RMTへの打撃より、大航海時代を愛し、またDOLを愛してやまない海外の善良なプレイヤーの方々ばかりが 処分された事態になってしまいました。また、少なくとも2人の日本在住の我々の仲間のプレイヤーが、運営サイトの誤認で、同じ処分を受けてしまいました。 つきましては、我々はrescue会議(=DOL全鯖海外プレイヤー連合会)を成立し、また、日本在住の協力者を含めて、「海外の友を救う会」として、名乗ることに決めました。 さて、我がrescue会議は、さる11月30日から12月1日にかけて、全鯖海外プレイヤー代表で会合を開きました。このフォーラムの中に書いてある数々の極論も含め、熱烈な討論がなされた上、総意として、以下の方針について決めたことを公表いたします。 1.海外プレイヤーの総意と して、「規約違反である海外でのソフトウェア使用」に関しては、深くお詫びをした上で、今回の資格取り消し処分について、今まで運営サイトが不在マクロを 含めた処分と同様に、初犯として「警告」または「一定期間の資格停止」に留めていただけるよう、運営サイトに要望して参ります。 2.資格停止期間が過ぎた後の海外からのアクセス、海外でのソフトウェア使用に関して、条件付も含めた規制緩和を求めるよう、日本在住のプレイヤーの方々を中心にお願いをして、運営サイトに働きかけていただきたく存じます。 3.コーエー運営サイトの今回の理不尽な無警告処分に対して、国民生活センター、他の消費者団体及び法律の専門家への相談と必要となる処置については、引き続き、運営サイト・日本在住のプレイヤーへの謝罪と平行に、行って参ります。 以上です。