Monthly Archives: October 2008

司法行動開始!

関連Wikiリンク1 関連Wikiリンク2 9/7 Rescue会議台北会合の結論に則して、現在支援者の交渉及び地裁提訴を第一段階として、行動を開始しています。 我々当事者とは違い、支援者の場合は、何らコーエー社の規約に違反しておらず、実際コーエー社も、現在にわたり、具体的な違反事項について、ご回答できていない状態で、まさに言いがかりで処分されたものであり、当事者が規約上の国内限定条項(『大航海時代 Online』Windows版 使用許諾契約書(3))よりは、理においても、法においても、当事者よりはずっと違法性・非合理性、また業界全体の自浄能力がないことについて、争いやすいと考えています。 このように、規約違反をはじめとする事情に、違う部分があるので、9/7 Rescue会議台北会合の結論に則して、当事者とこの支援者の方とは、別々に弁護士を依頼して、相談の上、内容証明郵便による交渉及び地裁への提訴の準備を開始しています。これと同時に、支援者の方は、すでに行動を開始しています。

【転載】《大航海時代Online》封號事件的背後

《大航海時代Online》封號事件的背後              撰文:Haruka 《大航海時代Online》是KOEI其中一款線上遊戲,它自2005年3月16日正式開始,以16世紀歐洲大航海世紀作為舞台,之前單機版已推出至第4代。除了日服外,還有韓服,台服及國服。其引起的「封號事件」令人關注。第一次「封號事件」是2006年9月,封號理由多是使用外掛、使用有問題之信用咭等,而且之前會有警告及暫停帳號一段時間,再犯者才真正封號(使用有問題之信用咭除外,因直接影響其收入。第二次「封號事件」剛在2007年11月28日發生,營運者「以防堵RMT之理由封鎖部分規約違反.不正行為的玩家帳號」,在沒有任何警告或其他信息下,把337個帳號封殺。 以上是Koei發出的通告 在線上遊戲,每間營運商都要面對的RMT(Real Money Trading)問題。有些會 block ip, 有些會在交費上做措施。最近KOEI(日本)卻用了一個想不通的方法來打擊RMT。這次封號好像給一個信息「這次有337個RMT的帳號被封殺全是非日本國土的,看看是多麼有效」。但當中不少受害者是普通玩家。據了解,這次只向數個商會內的帳號落手,包括日本本土連線的玩家也遭封號。費解的是這次以打擊RMT為由,並不是把所有海外連線封殺,而且遊戲內的RMTer仍是在線上活躍,雖然買幣價格曾一度上升,但只是一星期時間已回復原來水平了,這真是有效嗎? 另一方面,KOEI所謂的不正行為,是玩家使用「日本國外IP」連線,違反了「本軟件只張日本國內使用」的規例所致。然而,事實上KOEI根本是收了錢,不管事,等到自己的遊戲人氣下降,且想不到什麼具体的更新可以討好玩家時,才想到隨便砍一些海外人士來應付,以搏取日本國內玩家對這間廠商的歡心。不過現任KOEI社長松原健二昔日為《大航海時代Online》及《信長之野望Online》的監制, 2007年3月31日上任,是反RMT派的激進者。當他仍是這遊戲的制作者時,已知道日服是有不少玩家是從海外連線的。而受害者封號開始,依照客服指示寄出信件,到頭來卻只得到一封c/p的信件,之後發出第二封信到現在沒有回音。KOEI的客服不是只對海外違規的不理會, 而是連根本沒違規的日本人去關心或者抗議,建議,都假裝沒看到。 對於這次事件,必定有人認為受害者活該、撒賴,不過真的只是那麼簡單?如果是打擊RMT,為何一定認為RMTer是非日本本土人?而且要避開海外連線跟本不難,使用proxy已可以了。如果是只限區內使用,為何同行可以做出一些避免海外用家誤入的措施來保護玩家(消費者),但一家在東南亞圈出名的廠家竟然做不到?而且直到現在仍可以海外連線,一邊存在條例的陷阱漏洞,一邊卻在收錢,最近更以認證系統有問題,實際上是偷偷修改顧客登錄設定,這種用黑箱方式混過去,以自圓最初寫得有瑕疵不完備的規約,這就是現在這家公司處理事件上的手法之一。 伸延討論: (1)要借用各位的力量! ——————————————————————————————- ソース:  知日部屋 – 哈日反日不如知日 (一方的な日本びいき、反日よりは、本当の日本を知りましょう) http://www.cuhkacs.org/~benng/Bo-Blog/read.php?833

9/7 Rescue会議台北会合

去る2008年9月7日、「天然路癡」さん、「Taira.Masakado」さんをはじめ、Zephyros、Notosサーバーを中心とする当事者・支援者が、台北において、直接会合を開きました。オフ会兼ねての会合なので、雰囲気は和気藹藹でした。 会合において、先日キャラクターが削除された支援者に対して、全面的に支援する方針を決めました。また、その支援者と一緒に日本で弁護士に依頼して、民事裁判を起こすことも検討しました。ただ、処分された内容が違うので、共同裁判は起こさず、別々に弁護士に相談し、民事裁判として提訴する方向で一致しました。 本会の日本在住の支援者が、先日、本会の依頼を受けて、直接に弁護士と相談をしていただきました。担当弁護士から、「日本在住でないRescue会議当事者でも、日本の弁護士に依頼すれば、日本に直接に赴かなくても内容証明文書の送付や民事裁判を起こすことができる」ということがわかり、殆どの当事者が日本に在住していないこと、日本に赴くのが困難であることで、難航すると考えていた法的解決ルートが、実際は可能であることが判明したため、今後は積極的に検討していきたい、と会合に参加した大多数のRescue会議当事者メンバーで一致しました。 今後は、当事者でキャラクターが削除された支援者の民事裁判やコーエーサイトとの交渉を応援しつつ、Rescue会議として、集団訴訟を提訴することを検討して参ります。